そろそろ他のディストリビューションを試したくなったのでGentooLinuxにした。
http://www.gentoo.org/doc/ja/gentoo-x86-install.xml
をそのままやったような感じ。つまったところはオンボードのNICがeth1でPCIインターフェイスのNICがeth0になっててインストール完了後にネットにつながらなかったこと。2年以上使ってるマシンだけどいつもこの逆で認識されていたからこれに気づくのに丸一日に近かった。いまじゃ
emereg screen
とか適当にうって”お、まともなコンパイルオプションでがりがりやってるな”みたいな具合。
SUSEがLive版でHDDにインストールできるって言うんで早速実行したときにふとNICの状態を見たときに
気がついた。
http://news.opensuse.org/?p=489
半年後にはSUSEに移行してFedoraのバージョンが9になったころにまた移行しようかなと計画中。
Fedoraもどこまでつづくことやら。10がでるころにはSolarisを使いたいな。
はてダのほうが気楽に使える。